弊社運営の仕入れ先卸し先検索サイトB-tasの海外会員様に、海外での仕入れ・卸し?どんな生活しているの?などのお話を伺いました。海外でのビジネスライフがとってもよくわかります!!
ビジネススクールの学生としてフランスに滞在して、その後住み着いてしまいました。パリでは会社勤めをしていたのですが、地方都市に居を移したのをきっかけに、起業をするということも選択肢として頭に入れるようになりました。初めは個人的に、商品を探してほしいといった依頼があったり、日本で売れそうだなと思う商品に出会ったりしました。
会社は、2007年11月1日より Marscians Inc のパートナーとし、COUVER CORPORATION として新しく活動を開始いたしました。取り扱う商品はMarscians 時代からのアメリカで人気の商品 スポーツリストバンド、スポーツヘッドバンド、スポーツソックスの小売、卸売、またお客様のデザインから商品製造のみをお引き受けするOEM製造をメインとして、クーバー(COUVER)独自のプロダクトラインも引き続きコレクションに加えていきます。
シカゴには5ヶ月~7歳、13~18歳、28~36歳の期間住んでいました。日本で生まれ、シカゴで過ごす、更に日本、と繰り返した後、日本の商社に就職、三菱商事をスピンアウトして親父が経営していた会社(シカゴ)に入った、という経緯です。すでにグリーンカードを持っていましたので、私にとってシカゴで仕事をはじめるのは、いたって自然な流れでした。日本がふるさとであれば、シカゴは第二の故郷という感じです。
日本は良くも悪くもしきたりを重んじるところがありますよね?名刺ひとつ渡すにしても、両手で渡し、両手で受け取るといったような。それはきっちりしているという面ではとても素晴らしいことだと思いますが、親しくなることを目的とすればどうしても距離を感じることになってしまいます。しかし、アメリカはとにかくフレンドリーです。名刺交換をするにも『欲しかったらあげるよ♪』的な雰囲気からスタートします。
昨今、タイの物価は上昇傾向にあります。これは、原材料費の上昇に比例しておりますが、人件費も比例して上昇しているかといえば、必ずしもそうではありません。弊社では、タイの強みである「手作業による丁寧な仕事」を重視し、日本では高価な製品もリーズナブルに生産し輸出できるように、日夜取引先工場との連携を強化いたしております。この努力が実り、2007年より日本の最大手デパートともお取引が始まりました。
LAでビジネスを始めるきっかけは、LAに移りすんだことが一番の理由です。もともとモデルで広告の業界にいましたので、ファッションの動きなどはいつも間近でみていました。しかし日本とは大幅に違うファッションの自由さや、アウトレットで購入する際の価格のお手軽さ、また私たち日本人の大好きなブランドが、SALE時期には70%OFFなど、お得なお値段で販売されていたことなどを知っていくにつれ起業の意欲がわいてきました。
12年以上前になりますが、今の仕事とは畑違いのサラリーマンを辞めて、色々と考えていたとき、輸出業を含めた商売にとても興味をもつようになりました。
インターネットなどまだない頃でしたが、いずれは、椅子に座ってコンピュータを使って商品を動かすような時代がくると感じていました。そのため輸出業に携わっていくには、英語とコンピュータがキーになるだろうとは思っていました。
現在、神戸牛、くるまえび、黒豚などを全米のレストランに卸しております。弊社のお客様は日本人だけでなく80%が欧米系になります。やはり日本人である私が本物の日本の味をアメリカ人またはアメリカに住む日本人や世界中の人々に広げていきたいと思い、この仕事に携わっております。
NYに来たのは15年前です。それまでは日本で、広告、CMのスタイリストをやっており、いわばファッション&広告分野の人間だった訳ですが、 NYに渡ってからは、日本からの撮影を手掛ける一方で英語の勉強で大学にも通っていました。最初は2,3年のNY滞在予定が次第に永住希望に変わり、さらにグリーンカード取得のため、就職口を探しました
弊社業務の特長はオーストラリアからの個人輸入が日本語でできるということ、日本の製品が海外で購入できるということの二つです。現在は日本の個人のお客様からのオーダーはもとより、ネットショップ運営の方が、まとめ買いをされたりします。。
約15年前、当時勤務していた会社でオーストラリア版の割引特典付きガイドブックの制作担当となり、それが初めての来豪でした。
当初は日本での経験を活かした飲食店の情報サービス業を始める予定でしたが、何気なく参加した販売店向けの卸・製造業者展示商談会でユニークなオーストラリアの実用品や雑貨の数々を目の当たりにしました。
約10年前に初めてオーストラリアを訪問して以来、各地で週末に開催されるマーケット(青空市場)の活気に魅了され、渡豪のたびに立ち寄っていたんです。この土地に根ざしながら、ユニークな発想で既存品を改良していく彼らの文化を身近に見ているうちに、この感動をなんとか日本の人達にも伝えたいなと思うようになりました。
Victory Waveはネットショップを応援します。「売れてから、仕入れる」だから在庫を持つ必要がなく、無駄がありません。「お客様に直送」できるから配送の手間がかかりません。「代引き代行」だから集金のわずらわしさがありません。「写真と説明文タグ付」だからすぐに出展可能!しかも「携帯対応」だからどこでも仕入れ可能です!
大阪を舞台に暴れ回る現金問屋。(株)村田は弊社ビデオ『バイヤーの世界1』でも紹介しています。その中で村田社長は商売の基本である信用に最も重きを置いていると語ってくれました。また、どっしりと構えた社長であるため、豪快さとともに頼もしささえ感じさせる社長です。一度皆さんも取引をしてみてはいかがですか。
(有)土橋商店はブランド衣料を中心に手がける現金問屋です。海外メーカーや全国現金問屋からの問い合わせも多く、そのためFAXにてHOTな情報を案内するサービスを実施しています。
10代~20代の女性をターゲットとした可愛い雑貨やインテリア雑貨、こだわりのコスメやアクセサリーなどを卸売りしております。季節・イベント商材も多数扱っております。掲載してます在庫以上の個数に関してはお気軽にお問い合わせ下さい。